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Project/ツアーに参加する

​MABADILIKOが拠点を置くDRC東部・Gomaではフランス語・スワヒリ語が話されています。英語ならまだしも…と、言葉の壁によりアフリカ渡航を躊躇っていた方にもMABADILIKO主催のツアーはおすすめ!

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病院・プロジェクト見学

途上国の現状・医療を生で見てみたい、将来海外でNGOの仕事に携わってみたい、ボランティア活動に関心がある、SDGsを仕事にしたい…親子で参加、学生さんやリタイアされた方、どんな方でも大歓迎です。夏休みや休暇を利用してお越しください。

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Goma市内の見学

Goma市内は比較的落ち着いているとはいえ、DRC国内・特に東部の治安は決して良くありません。滞在中はMABADILIKO指定のホテル(安全を確保するため、$100~/泊)に宿泊していただきます。定められたセキュリティルールを遵守の上、市内をご見学いただけます。

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現地の生活を体感

​Gomaは赤道直下に位置しますが、標高が高い(約1500m)ため、年間を通して気温が25度前後と、過ごしやすい気候です。雨期でも雨がずっと降り続くということはありません。フレンドリーで誠実なMABADILIKO現地スタッフとの交流はもちろん、DRCの食事・音楽を滞在中に満喫しませんか。

渡航までの準備

DRC入国にはいくつかの条件をクリアする必要があります。まず、黄熱病の予防接種を受けていただくこと。そして、航空券の予約・ビザの取得です。全てのプロセスを完了させるためには、余裕を持って渡航の2~3か月前からの計画をおすすめします。

医薬品およびシリンジ

黄熱病の予防接種

黄熱病の予防接種証明書(イエローカード)はDRCビザの取得・入国に必須です。一度接種すると免疫は生涯有効です。接種機関一覧

飛行機

航空券の予約

渡航時期にもよりますが、格安航空券であれば往復25万円~が相場です。ご予算・ご希望の旅程に応じて、MABADILIKOスタッフがチケットを手配することもできます。

パスポートを持ちながらスマートフォンを見るベトナム人男性

ビザの取得

在日本DRC大使館へのビザ申請は渡航の1か月前を目安に行います。現地の外務省が承認した招聘書類などが必要となりますが、MABADILIKOスタッフが全行程フルサポートいたします。

Project見学/ボランティア参加の形

1

プロジェクト見学希望の方

日本-DRCの渡航は最短28時間です。仮に、日本出発~帰国までのtotal旅程が1週間ですと、現地でフルに活動できる期間は3日間です。旅程の前後で2日ずつは「移動日」とご承知おきください。現地で体験したい内容と可能な滞在期間を擦り合わせたいなど、どんなことでもご質問ください。なお、短期間であっても海外旅行保険には必ずご加入ください。

※クレジットカード付帯の保険をご検討の場合、適用条件をご確認ください。

2

ボランティア希望の方

ご希望であれば、1~2か月の長期滞在の上、プロジェクトに携わっていただくことも可能です。看護・医学・薬学・臨床検査を学ばれている学生さんなど、是非お越しください。渡航費・滞在費を実費でお支払いいただく以外、MABADILIKOにお支払いいただく経費はありません。

※途上国研究・DRCにおける  投資・ビジネスの足掛かり   としても、MABADILIKOの  人脈をお役立ていただけます。

お気軽にお問合せください。

3

​特定の分野の専門医など、MABADILIKOの医療活動にご協力いただける方

渡航費・滞在費を含め、ご協力いただける期間における全ての費用をMABADIKIKOが負担いたします。下記フォームまたはEmailにてご専門分野・滞在可能な日程をお知らせください。具体的にご協力いただく活動内容についてご相談させていただきます。

​※現地で特にニーズのある分野は形成外科・産婦人科・小児科などです。それ以外の分野でも、projectにご興味を持っていただけましたら是非、ご協力ください。

Project見学/ボランティア参加者募集
ご希望の現地滞在期間

MABADLIKOのproject見学ツアーにご応募ありがとうございます。お問い合わせいただ内容を確認し、折り返しご連絡いたします。

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